2004年12月生まれ。
生まれて一週間で肌に異変が表れ、生後2ヶ月でアトピーと診断。
有名アレルギー科を紹介されるが薬がかわるだけの状態に嫌気をさし、
6ヶ月から薬に頼らない根本療法を決意。


おかげさまで現在ほとんど綺麗になりました。

>>写真UPしました<<


※ご存知ですか?

子供は生後9ヶ月ごろからお母さんから貰った免疫がほとんどなくなり、
病気にかかりやすくなります。
ですが、じょじょに子ども自身の体に抵抗力が備わり、
14歳ごろに免疫力が完成すると言われています。

この期間に薬を多用すると本来備わるはずの免疫力も薬によって抑えられ
大人になっても健康になんらかの問題を抱えてしまう場合があります。

できるだけ、病院や薬に頼ることなく育ててあげたい。
どのお母さんもそう考えていらっしゃることでしょう。
そのお手伝いが出来る子育てについてや
カラダに優しい生活を提案できたらいいなと思っています。

2006年04月10日

花粉症再発?

あたしもアレルギー体質です。
高校でアトピーになり、10年以上苦しんだ上に5年前に完治しました。
顔・手足・背中に出ていて、いつもジュクジュクしてて背中はシャワーで濡らしてからでないと服が脱げませんでした。
我ながらよく治ったものだと関心してます。
今思い出しても辛いわ〜

で、その前の中学時代は花粉症でした。
鼻炎と結膜炎でいつも頭がクラクラしてました。
これはなぜか3年くらいで勝手に治った。

が、昨日目がシュパシュパ、鼻はグジュグジュ
ぁぅ〜アレルギー出ちゃった

ここ数日仕事でパソコンの前にかぶりつきなのと
育児疲れが重なって疲労がピークだったんで症状が出たようで。

娘に使ってる健食、普段は食べてないんですが
(お値段がね…娘用です)
辛かったので昨日はおいしくないけど舌下吸収で摂取しました。

おかげで夜には治まって今日はもう快調です。

ここで、舌下吸収と腸吸収は何が違うのか?

舌下吸収は胃や腸などの消化気管を介さずに舌の裏の粘膜から毛細血管へ直接吸収されて30秒から1分で血液を伝って体中に走ります。なので即効性があります。
それに比べて、腸吸収は時間がかかる(30分くらい?)こともありますが、なにより、腸内環境が悪いと必要なものが吸収されにくい(100取っても10しか吸収できない等)
娘は毎日カプセルを舐めて舌下吸収です。
まずくないのかな?
posted by さちゃらん at 17:31| Comment(0) | TrackBack(1) | アトピー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/16387500
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック

アレルギーの理論と実践
Excerpt:  一応、でじたる書房でVer0.3を掲載 本に関する情報、説明紹介文  なぜ現代においてアトピーやアレルギーの患者が増加しているのかについて、アトピーやアレルギーの現状から、原因を推理しま..
Weblog: アレルギーの理論と実践
Tracked: 2007-03-29 05:21
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。